交流の家利用活動⑨
子供たちが楽しみにしていたカヌーの時間がやってきました。
カヌー研修の注意事項を確認しました。
カヌーをバディと協力して肱川まで運びます。とても重くて運ぶのが大変そうでした。
早く漕ぎ出したい気持ちを抑えて、記念撮影。
子供たちはあっという間にカヌーの操作にも慣れ、川面をスイスイと滑るように進んでいきます。
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🔷5年生の「大洲青少年交流の家利用活動」の様子は、随時、このブログ上でお伝えします。他の学年の学校での様子についても平常通りお伝えします。
子供たちが楽しみにしていたカヌーの時間がやってきました。
カヌー研修の注意事項を確認しました。
カヌーをバディと協力して肱川まで運びます。とても重くて運ぶのが大変そうでした。
早く漕ぎ出したい気持ちを抑えて、記念撮影。
子供たちはあっという間にカヌーの操作にも慣れ、川面をスイスイと滑るように進んでいきます。
児童会役員選挙を行いました。5年生と4年生、それぞれから立候補者があり、どんな児童会にしていきたいのか、どんな活動をしてみたいのかなどをスピーチしました。
〔5年生の様子〕5年生は6人の立候補者があり、多目的ホールで立候補のスピーチを行いました。
はじめに、児童会担当の先生から児童会活動についての話があました。その後順番に、児童会活動への意気込みを述べ、やってみたいことや協力してほしいことなどをスピーチしていました。その態度や内容からは、自分たちが最高学年として下級生の手本となれるよう、また、みんなに優しくしたり、楽しい学校生活が送れるよう工夫したりしたいなど、自分の考えをしっかりと伝えることができていました。スピーチの後は各教室に戻って投票を行いました。
〔4年生の様子〕4年生は教室で立候補のスピーチを聞いた後、投票を行いました。「初めての役員に不安はあるが、6年生を手本としながら、また下級生の手本となれるよう頑張りたい」「朝の挨拶を大きな声でしたい」など、自分の気持ちをしっかりと伝えることができていました。
投票により、来年度の役員が決まりました。役員はもちろんですが、三間小の児童一人一人が「児童会」のメンバーです。役員はその代表、リーダーであり、学年の代表、リーダーでもあります。代表が決まったらその学年でしっかり協力、サポートしていってほしいと思います。役員は役員としての自覚と責任を持って活動してほしいと思います。新6年生、新5年生が、それぞれチームとして力を発揮してくれることも期待しています。