交流の家利用活動⑨
子供たちが楽しみにしていたカヌーの時間がやってきました。
カヌー研修の注意事項を確認しました。
カヌーをバディと協力して肱川まで運びます。とても重くて運ぶのが大変そうでした。
早く漕ぎ出したい気持ちを抑えて、記念撮影。
子供たちはあっという間にカヌーの操作にも慣れ、川面をスイスイと滑るように進んでいきます。
※本HPは以下の愛媛スクールネットポリシーに準拠しています。
🔷5年生の「大洲青少年交流の家利用活動」の様子は、随時、このブログ上でお伝えします。他の学年の学校での様子についても平常通りお伝えします。
子供たちが楽しみにしていたカヌーの時間がやってきました。
カヌー研修の注意事項を確認しました。
カヌーをバディと協力して肱川まで運びます。とても重くて運ぶのが大変そうでした。
早く漕ぎ出したい気持ちを抑えて、記念撮影。
子供たちはあっという間にカヌーの操作にも慣れ、川面をスイスイと滑るように進んでいきます。
1年生が粘土を丸めたり、くっつけたりして、「自分のお気に入り」を作っていました。
細かいところまでこだわって作っている子、全部の粘土を使って大胆に作り上げている子など、粘土の温度や手触りを感じながら楽しんでいました。終わった後の手洗いもしっかりとできていました。
3年生は空気を詰めた袋の心地よさを味わいながら、つなげたり、積み上げたりして楽しんでいました。
空気を詰めた袋の柔らかさ、触ったときの音、投げ上げたときの落ちてくるスピードなど、フワフワ感やカサカサ感をしっかりと満喫していました。
5年竹組は、ゴム風船に絵の具を塗って、画用紙に押し付けたり転がしたりしながら、季節を表現しようと取り組んでいました。
描き方に戸惑いながらも、思い思いの色合いや濃淡を楽しんでいました。